デジタルリマスター人材育成事業(京都フィルムリマスターズインキュベータ)

開催日時

【1日目】フィルムの構造と現像所の歴史
平成29年9月22日(金曜日) 13時00分~17時00分
【2日目】フィルム現場見学
平成29年9月29日(金曜日) 10時00分~16時30分
【3日目】リマスターとは
平成29年10月6日(金曜日) 10時00分~16時30分
【4日目】(実技演習)カラーグレーディング
平成29年10月13日(金曜日)10時00分~16時30分
【5日目】上映会とまとめ
平成29年10月20日(金曜日)13時00分~17時00分

会場

【1日目】京都文化博物館
【2日目~5日目】株式会社IMAGICAウェスト

参加費

: 5000円(要事前申込み)
定員:10名程度(応募多数の場合は抽選)
主催 : 京都クロスメディアパーク推進会議
共催/協力 : IMAGICAウェスト、京都府/京都文化博物館

詳細

Code4Lib JAPAN Conference 2017

Code4Lib JAPANカンファレンス2017 (当学会後援)

第5回となる今回は、熊本学園大学にて2017年9月2日(土)・3日(日)に開催します。
Code4Lib (code for libraries)は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPANは、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。
昨年のカンファレンスでは、のべ100名以上の参加者にお越し頂き、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されました。今年は、基調講演、ロング発表、ライトニングトーク、アンカンファレンスなどを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。多数の皆様のご参加をお待ちしております!

  • 名称:Code4Lib JAPAN カンファレンス 2017
  • 日程:2017年9月2日(土), 9月3日(日)
  • 場所:熊本学園大学 4号館3階435教室
  • アクセス:JR水前寺駅北口より徒歩10分、市電電停「味噌天神前」より徒歩15分、熊本交通センターよりバス20分。
  • 主催:Code4Lib JAPAN

第 3 回定例研究会 (9/16)

第 3 回定例研究会

  1. 日時:2017年9月16日(土)午後2時~5時
  2. 場所:東京大学工学部 2 号館 9 階 93B 地図
  3. 発表(2件)
  4. 資料代
    会員は無料。
    非会員は資料代1,000円を会場でいただきます。お申し出ください。
  5. 定員 80名 (先着順)
  6. お申込みはこちら (定員になりましたら締切らせていただきます)

アーカイブサミット2017 in 京都 (2017/9/9-10)

  • 日時
    2017年9月9日(土)13:00~18:30 / 9月10日(日)10:30~16:00
  • 場所
    京都府立京都学・歴彩館 他(予定)
  • 主催
    アーカイブサミット組織委員会
    委員長 長尾真(京都公立大学法人理事長・元京都大学総長)
    アーカイブサミット2017 事務局長 吉村和真(京都精華大学副学長・教授)

第 2 回定例研究会 (8/21) (岐阜女子大学)

詳細はこちらをご覧ください。

テーマ:
「海外のアーカイブ、デジタルアーカイブ、ビジネスアーカイブ」

日時
2017年8月21日 月曜日 13時~17時

場所
岐阜女子大学 文化情報研究センター4階多目的室
〒500-8813 岐阜市明徳町10(岐阜駅より徒歩18分)
Phone: ?058-267-5237
講師
松崎裕子先生
公益財団法人 渋沢栄一記念財団 情報資源センター 企業史料プロジェクト担当

東北大学災害科学国際研究所  平成29年度第二期共同研究助成の公募

◆申請資格
科学研究費申請有資格者(東北大学の教職員を除きます)

◆応募期限
電子版提出 :平成29年8月4日(金)
原本(押印版)提出:平成29年8月18日(金)必着

◆公募事項
(1)研究課題
①【災害アーカイブ学】 震災・歴史資料の収集・整理・保存・共有方法の確立、災害統計データの収集・整理・共有方法の確立、災害アーカイブの社会実装など。
②【津波減災学】 巨大津波の発生メカニズム、高精度な伝播遡上解析、歴史学、地質学的津波履歴研究、津波災害の総合被害評価・予測など。
③【災害医学・医療】 被災住民の心と身体の健康の継続調査、災害関連健康問題の評価技術開発、災害医療・保健体制の実態調査と課題抽出など。
④【防災人材育成学】 災害を生きる力に関する認知神経科学研究、防災人材育成プログラムの開発と実践、復興まちづくりから地域再創生までのデザインの人材育成など。
⑤【災害科学の発展に寄与するその他の研究】 上記4つの重点領域には属さないが、災害科学の発展に重要な寄与をもたらすことが期待される研究テーマ。

◆URL
http://irides.tohoku.ac.jp/topics_project/coproject/coproject_kobo/coproject-index2017-2.html

◆申請に関わる問い合わせ
災害研事務部:irides[アットマーク]grp.tohoku.ac.jp

◆研究課題に関する問い合わせ
共同研究助成担当(柴山准教授):shibayama[アットマーク]irides.tohoku.ac.jp

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東北大学災害科学国際研究所
共同利用共同研究委員会委員長
東北大学災害科学国際研究所 副研究所長
伊藤 潔

九州大学 大学院システム情報科学研究院 情報学部門 助教(特定プロジェクト教員)の公募

九州大学院システム情報科学研究院では、下記の要領により助教(特定プロジェクト教員)を公募しています。
[仕事内容]
自然言語処理、計算言語学、コーパス言語学、デジタルヒューマニティーズ、計算社会科学等の分野で、自然言語処理技術や統計的手法を用いてテキストデータを対象としたデータサイエンスに関わる研究を行い、また、数理・データサイエンス教育研究センターにおける教育を担当する。なお、上記分野に関する研究にあたっては、九州大学大学院システム情報科学研究院の冨浦洋一教授の研究指導を受ける。