第7回研究大会一般研究発表 (オンライン)

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第7回研究大会一般研究発表 (オンライン) プログラム

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●開会あいさつ (13:00~13:05)
●セッション A (13:05~14:20)

  • [A1] 京都国立博物館における記録資料の整理と課題: メタ文化財情報アーカイブズ構築に向けて (西村 由希子, 京都国立博物館)
  • [A2] HTRプログラムTranskribusによる日本語キリシタン版『コンテムツス・ムンヂ』のデジタルアーカイブ化: (ノイツラ ゾフィー, ルール大学(三重大学))
  • [A3] 地域アーカイブのレコード・マネジメント確立の試み: 山形大学「まちの記憶を残し隊」の実践から (小幡 圭祐, 山形大学)
  • [A4] 地域に散在する江戸期古記録の時系列提示による情報補完を目指したデータベースの構築: (吉賀 夏子, 佐賀大学)
  • [A5] 東京大学人名データベースの構築と活用: (逢坂 裕紀子, 東京大学文書館)

●セッション B (14:30~15:45)

  • [B1] 震災関連資料の利用活性に向けた資料循環型デジタルアーカイビングシステムの試行: 岩手県立図書館震災関連資料コーナーを事例として (富澤 浩樹, 岩手県立大学)
  • [B2] 書籍群を一覧するインタフェースデザインの検討: 「仮想書棚」サービス開発における背表紙画像生成の試み (杉本 達應, 東京都立大学)
  • [B3] 特徴語の視覚化による文化財探索支援システムの構築: (奥野 拓, 公立はこだて未来大学)
  • [B4] 真正なデジタル化資料の長期保存と公開ーArchivematicaとOmeka Sを用いた事例: (金 甫榮, 公益財団法人渋沢栄一記念財団/東京大学大学院学際情報学府)
  • [B5] デジタルアーカイブ基盤におけるブロックチェーン技術を用いたトレーサビリティの実現: (川嶌 健一, 株式会社NTTデータ)

●セッション C (15:55~16:55)

  • [C1] 「ジャパンサーチ・アクションプラン2021-2025」が目指すもの: ~策定プロセスから見えたデジタルアーカイブの現場の思い (奥村 牧人, 国立国会図書館)
  • [C2] デジタルアーカイブの理論構築に向けたレイヤーモデルの提案: (永崎 研宣, 一般財団法人人文情報学研究所)
  • [C3] 舞台芸術分野におけるアーキビスト人材育成のための課題と展望: 演劇博物館ドーナツ・プロジェクトの事例から (中西 智範, 早稲田大学 演劇博物館)
  • [C4] 地域学習に活かす校内資料のデジタル化: デジタルコモンズによるDX時代の地域学習環境づくり (前川 道博, 長野大学)

講評 (16:55~17:05)

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