「関連イベント」カテゴリーアーカイブ

NDLデジタルライブラリーカフェ

http://lab.ndl.go.jp/cms/digicafe2017

<第1回>「NDL ×データ可視化」
* ゲストスピーカー (敬称略)
o 矢崎 裕一(東京大学空間情報科学技術センター協力研究員、Code for Tokyo代表)
* 日時 2017年11月29日(水)13時30分~16時30分 (受付13時~13時30分)
* 会場  国立国会図書館東京本館 新館3階 人事課大会議室
* 定員 o 20名(先着順)
* 参加費 無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)
* 持ち物  なし

<第2回>「地域資料を最新規格でお手軽に使いやすくしてみよう」
* ゲストスピーカー (敬称略)
o 永崎 研宣(人文情報学研究所主席研究員)
* 日時 2017年12月2日(土)13時~17時 (受付12時30分~13時)
* 会場 国立国会図書館東京本館 新館3階 人事課大会議室
* 定員 20名(先着順)
* 参加費 無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となり ます。)
* 持ち物  作業に使う、無線LANに接続可能なご自身のパソコンをお持ちください。電源・無線LAN環境はご用意いたします。

内閣府主催産学官フォーラム

[開催時期] 平成29年11月14日(火)
[時 間] 13:00~17:30
[開催場所] 内閣府1階講堂
[内 容] 基調講演(東京藝術大学 青柳正規特任教授)
〇事例紹介
●デジタルアーカイブの基盤形成・人材育成 井上透
●一般参加型のデジタルアーカイブ作成 永崎研宣
●富士フイルム株式会社、NHK放送技術研究所、大日本印刷株式会社、凸版印刷株式会社、人文学オープンデータ共同利用センター
〇プレゼンテーション
●国立情報学研究所高野明彦、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、首都大学東京渡邉英徳、防災科学技術研究所、国立国会図書館
〇パネルディスカッション

[参加方法] 開催一か月前より、内閣府知的財産戦略推進事務局
ホームページ、FAX又は電話により参加申込受付け予定。
[問い合わせ先] 内閣府知的財産戦略推進事務局
電話:03-3581-2109(受付時間:9:30~18:00(土・日・祝除く))
FAX :03-3581-4351(24時間受付)
ホームページ:http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/forum/index.html

大学における映像アーカイブ活用と新たな展開~大学と放送ライブラリーによる取組の報告

平成25年度、放送番組センターでは、大学の授業に放送ライブラリーの番組を利用してもらうサービスを試験的に開始しました。公開セミナーでは、これまでにこのサービスを利用した大学の先生方に成果報告やパネルディスカッションをしていただき、サービスのさらなる向上と利用の促進に結びつけたいと考えています。
教員や学生の皆さんをはじめ、アーカイブ資料や放送番組の利活用に関心をお持ちの方、業種・職種を問わず、多くの方々の参加をお待ちしています。

日時:2017 年 11 月 18 日(土)13 時 30 分 − 16 時 30 分(13 時開場)
会場:上智大学 四谷キャンパス 12 号館 102 教室 (Sophia Open Research Weeks 2017)
登壇者:荒巻 龍也 (筑紫女学園大学)、伊藤 守 (早稲田大学)
、丹羽 美之 (東京大学)、柴野
京子 (上智大学)
司会:音 好宏 (上智大学)
主催:(公財) 放送番組センター、上智大学メディア・ジャーナリズム研究所
入場:無料 (ウェブサイトまたは往復はがきで申し込み)

問い合わせ:放送ライブラリー TEL:045(222)2828

 

「デジタルアーカイブ」と「研究データ」の出会いシンポジウム〜データの保存と活用へ、ライブラリアンとアーキビストの挑戦

「デジタルアーカイブ」と「研究データ」の出会いシンポジウム〜データの保存と活用へ、ライブラリアンとアーキビストの挑戦

  • 日時:2017年 11月6日(月) 13時30分〜17時45分 (13時00分開場)
  • 会場:国立国会図書館 東京本館 新館 講堂
  • 募集人数:300名(先着順。定員に達し次第、募集は終了いたします。)
  • 参加費:無料
  • 詳細は下記URLを参照 www.ndl.go.jp/jp/event/events/201711rda.html
    —以下概要抜粋
  • 国立国会図書館でジャパンリンクセンター(JalC) (外部サイトへリンク)の 研究データ利活用協議会(RDUF) の平成29年度第1回研究会を開催いたします。
    図書館をはじめ、博物館・美術館、文書館等は、デジタ ルデータの保存・管理・活用にあたり、技術的課題や法務的課題など、 様々な場面で発生する新たな課題に直面しています。それらの課題は、研究データにおけるものと共通しています。
    このシンポジウムでは、9月に開催された二つの国際会議、「研究データ同盟(RDA)総会」と、デジタルアーカイブの話題も豊富な「 電子情報保存に関する国際会議(iPRES)」における議論を共有するとともに、デジタルアーカイブと研究データの親和性に注目して、 両者の共通課題を共有しその解決に向けてフロアからの質問も交えながら、ディスカッションを行います。

デジタルアーカイブ推進コンソーシアム (DAPCON 第 2 回講演会 (9/29)

■プログラム: 「情報メディア技術の変容とデジタルアーカイブへの期待」 講師:東京大学名誉教授 原島博 harashima-lab.jp/
■日時: 平成 29 年 9月 29 日(金) 16:00-17:30
■場所: 学士会館 202 号室(〒 101 -8459 東京都千代田区神田錦町 3-28 )
・都営三田線/都営新宿線/東京メトロ半蔵門線「神保町」駅下車 A9 出口から徒歩 1分
・東京メトロ東西線「竹橋」駅下車 3a 出口から徒歩 5分
・JR 中央線/総武「御茶ノ水」駅下車橋口から徒歩 15 分
■参加費:無料
■お申込み:hirano-m@iii.u-tokyo.ac.jp まで、ご氏名、ご所属を明記してお申込みください。

デジタルリマスター人材育成事業(京都フィルムリマスターズインキュベータ)

開催日時

【1日目】フィルムの構造と現像所の歴史
平成29年9月22日(金曜日) 13時00分~17時00分
【2日目】フィルム現場見学
平成29年9月29日(金曜日) 10時00分~16時30分
【3日目】リマスターとは
平成29年10月6日(金曜日) 10時00分~16時30分
【4日目】(実技演習)カラーグレーディング
平成29年10月13日(金曜日)10時00分~16時30分
【5日目】上映会とまとめ
平成29年10月20日(金曜日)13時00分~17時00分

会場

【1日目】京都文化博物館
【2日目~5日目】株式会社IMAGICAウェスト

参加費

: 5000円(要事前申込み)
定員:10名程度(応募多数の場合は抽選)
主催 : 京都クロスメディアパーク推進会議
共催/協力 : IMAGICAウェスト、京都府/京都文化博物館

詳細

Code4Lib JAPAN Conference 2017

Code4Lib JAPANカンファレンス2017 (当学会後援)

第5回となる今回は、熊本学園大学にて2017年9月2日(土)・3日(日)に開催します。
Code4Lib (code for libraries)は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPANは、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。
昨年のカンファレンスでは、のべ100名以上の参加者にお越し頂き、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されました。今年は、基調講演、ロング発表、ライトニングトーク、アンカンファレンスなどを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。多数の皆様のご参加をお待ちしております!

  • 名称:Code4Lib JAPAN カンファレンス 2017
  • 日程:2017年9月2日(土), 9月3日(日)
  • 場所:熊本学園大学 4号館3階435教室
  • アクセス:JR水前寺駅北口より徒歩10分、市電電停「味噌天神前」より徒歩15分、熊本交通センターよりバス20分。
  • 主催:Code4Lib JAPAN

アーカイブサミット2017 in 京都 (2017/9/9-10)

  • 日時
    2017年9月9日(土)13:00~18:30 / 9月10日(日)10:30~16:00
  • 場所
    京都府立京都学・歴彩館 他(予定)
  • 主催
    アーカイブサミット組織委員会
    委員長 長尾真(京都公立大学法人理事長・元京都大学総長)
    アーカイブサミット2017 事務局長 吉村和真(京都精華大学副学長・教授)

「ナショナルな地域文化資源:地方紙の活用に向けて ― 地方紙原紙のデジタル化状況調査から見えてきたこと」(2017/7/13)

7月13日(木)課題提起フォーラム「ナショナルな地域文化資源:地方紙の活用に向けて ― 地方紙原紙のデジタル化状況調査から見えてきたこと」

東京大学大学院情報学環 DNP学術電子コンテンツ研究寄附講座が、日本新聞協会と協力して、標記のフォーラムを開催します。

  • 日時
    • 2017年7月13日(木) 15:00~18:00(開場・受付14:30~)
  • 会場
    • 東京都千代田区内幸町 2-2-1
    • 日本新聞協会 8 階会議室
    • 地図
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