第 5 回研究大会一般発表プログラム

以下の発表には、第4回研究大会で発表できなかった発表も含まれています。これらには【第4回大会発表】と記載されています。一般発表の予稿は大会前に J-STAGE にて公開されます。

10月17日 (土)

  • セッション 1 13:05~14:20 (座長 柴野 京子)
    • [11] 落語の寄席定席番組データの活用と課題 (坂部 裕美子, 統計情報研究開発センター)
    • [12] インディペンデントで自発的な調査体: 鳥類学者オリヴァー・L・オースティンコレクションの写真調査をめぐって (佐藤 洋一, 早稲田大学)
    • [13] 地域文化財のデジタルアーカイブ化とオープンデータ化による活用の試み: 「南北海道の文化財」の事例 (奥野 拓, 公立はこだて未来大学)
    • [14] 北海道の民具分布マップの試作: (皆川 雅章, 札幌学院大学)
    • [15] デジタルパブリックヒストリーの実践としての「コロナアーカイブ@関西大学」 (菊池 信彦, 関西大学)
  • セッション 2 14:30~15:30 (座長 原田 隆史)
  • セッション 3 15:40~16:40 (座長 橋本 雄太)
    • [31] Covid-19ウイルス拡散防止のため大船渡で無観客開催された震災メモリアルイベントでのデジタルアーカイブ 活用の事例研究 (北村 美和子, 東北大学工学科)
    • [32] デフレーミング戦略による展覧会デザインの提案 (原 翔子, 東京大学大学院学際情報学府)
    • [33] オープンアクセス画像の構造化データベースとしてのウィキメディア・コモンズの活用: WMFによる画像インポートに関わる法的な整理例とデータ整備の試みの紹介 (東 修作, 合同会社Georepublic Japan)
    • [34] 著作権法50周年に諸外国の改正動向について考える (城所 岩生, 国際大学)

10月18日 (日)

  • セッション 4 13:00~14:15 (座長 中西 智範)
    • [41] 横断的ダンスアーカイヴシステムの構築と公開: 大野一雄デジタルアーカイヴを例に (呉宮 百合香, 早稲田大学/NPO法人ダンスアーカイヴ構想)
    • [42] ネット時代における3Dバーチャルによる盆踊りの継承の試み: 岐阜県本巣市旧根尾村の盆踊りを事例として (金山 智子, 情報科学芸術大学院大学)
    • [43] 海外博物館彫像資料の3次元デジタルアーカイブ化の試み: イタリア共和国オスティア・アンティカ遺跡博物館での取り組みを事例として (江添 誠, 神奈川大学)
    • [44] 360度パノラマ画像を用いた書道展のデジタルアーカイブ化 (林 知代, 岐阜女子大学)
    • [45] 360°ビューモーフィング:2枚のパノラマ写真によるウォークスルー可能な空間のアーカイブ (田中 美苗, 大日本印刷株式会社)
  • セッション 5 14:25~15:25 (座長 鈴木 親彦)
  • セッション 6 15:35~16:35 (座長 中村 覚)
    • [61] デジタルアーカイブにおけるテキスト検索を考える:みんなで翻刻サーチの構築を手がかりとして (永崎 研宣, 人文情報学研究所)
    • [62] ジャパンサーチを利用した大学博物館所蔵の学術資料公開: 蚕糸学術資料「蚕織錦絵コレクション」を事例として (齊藤 有里加, 東京農工大学科学博物館)
    • [63] EAST ASIA DIGITAL LIBRARY: 東アジアにおける国際共同プロジェクトの一事例 (福林 靖博, 国立国会図書館)
    • [64] ASEANにおける文化遺産の地域横断的統合デジタルアーカイブ基盤の構築 (川嶌 健一, 株式会社NTTデータ)

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