第 1 回 DA フォーラム プログラム

  • 会長あいさつ (13:00~13:10)
    • 吉見 俊哉
  • セッション 1 (13:10~14:25) (座長 佐々木 紫帆)
    • [11] 在外日本古写真資料について, 明治から大正ににかけて写された日本をオンラインデータベースで探す(仮題) (筒井 弥生, 筑波大学アーカイブズ)
    • [12] ジャパンサーチの利活用機能, (高橋 良平, 国立国会図書館)
    • [13] オンライン開催における我が国の観光の変化と将来性, 日本のアニメ・特撮作品の現地イベントとオンラインイベントとの比較から (二重作 昌満, 東海大学)
    • [14] デジタルアーカイブの活用と利用状況の把握についての課題と考察 , -「あつまれ どうぶつの森」活用を事例に- (小川 歩美, 合同会社AMANE)
    • [15] ゲームにおけるアウトオブコマースの研究, オーファンまたはアウトオブコマースなゲームはプレイ可能に公開可能か (松田 真,  松田特許事務所)
  • セッション 2 (14:35~15:50) (座長 山下 ユミ)
    • [21] Webサイト上の地域史資料を活用した地域教材作成支援システムの構築, 初等教育における地域学習を対象として (高橋 奎太, 公立はこだて未来大学大学院 システム情報科学研究科)
    • [22] 継続的に稼働するデジタルアーカイブをつくりたい, 最弱の大学博物館の無謀な取り組み (佐藤 琴, 山形大学附属博物館・山形大学学士課程基盤教育機構教育企画部)
    • [23] 東京都練馬区光が丘における地域資料のデジタルアーカイブ, 現状の取り組みと今後の構想 (菅原 みどり, 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科)
    • [24] 滋賀県内の生活写真アーカイブの調査に基づく、新たなデジタルアーカイブ実践について, 地方の一小規模デジタルアーカイブの制作に関するデータ化手法と、 著作権/肖像権的同意関係の構築の現況報告 (橋詰 知輝, 京都工芸繊維大学大学院)
    • [25] プロ・オーケストラ定期演奏会演奏記録データベース作成の試み, 仙台フィルのデータベース作成を例として (山口 恭正, 東北大学大学院情報科学研究科)
  • セッション 3 (16:00~17:15) (座長 西川 開)
    • [31] テレビ番組ナショナルアーカイブに向けたメタデータモデル構築, 「番組」の階層構造に着目して (関根 禎嘉, 慶應義塾大学大学院文学研究科)
    • [32] チベット・ヒマラヤ牧畜農耕資源データベースの構築, フィールドデータと文献データをつなぐ (星 泉, 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)
    • [33] 『日本美術年鑑』所載物故者記事データベースの活用について, 人名による検索と関連データの表示について (小山田 智寛, 東京文化財研究所)
    • [34] 劇場関連資料アーカイブ群が提起する新たな研究の方向について, 20世紀前半の日本・中国で発行された映画館プログラムを中心に (菅原慶乃, 関西大学文学部)
    • [35] 新聞記事に見るデジタルアーカイブ, 朝日、読売の記事件数変遷 (時実 象一, 東京大学大学院情報学環)
  • セッション 4 (17:25~18:25) (座長 宮川 創)
    • [41] デジタル・アーカイブのメディア論, 文化資源をめぐるモラルエコノミー (逢坂 裕紀子, 東京大学)
    • [42] デジタルアーカイブ経営論の必要性, デジタルアーカイブ開発へのヒト、モノ、カネ、情報、倫理観のマネジメント (井上 透, 岐阜女子大学)
    • [43] オブジェクトを交差させる場としてのデジタル・ミュージアム, Exhibition RoomX の設計思想と実装 (本間 友, 慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
    • [44] コンテンツ制作者のためのサウンドスケープデジタルアーカイブ, こまきこども未来館を例に (坂本 菫, 中部大学人文学部コミュニケーション学科)
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